まちの統計データ全国の市区町村の人口・所得・暮らしを公的統計で比べる

佐賀県の市区町村 転入超過率ランキング(2020年)

佐賀県の20市区町村で転入超過率が最も高いのはみやき町(0.64%・全国106位)、最も低いのは多久市(-1.22%)です。

県内順位市区町村転入超過率全国順位
1位みやき町0.64%106位
2位上峰町0.43%177位
3位基山町0.37%201位
4位鳥栖市0.28%256位
5位佐賀市0.00%474位
6位武雄市-0.08%549位
7位吉野ヶ里町-0.08%550位
8位嬉野市-0.13%601位
9位大町町-0.14%609位
10位神埼市-0.32%817位
11位白石町-0.34%839位
12位唐津市-0.50%1028位
13位伊万里市-0.51%1037位
14位江北町-0.52%1048位
15位小城市-0.64%1187位
16位鹿島市-0.71%1255位
17位有田町-0.83%1369位
18位太良町-1.06%1521位
19位玄海町-1.07%1526位
20位多久市-1.22%1591位

佐賀県のほかの指標

全国の転入超過率ランキングへ

出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」市区町村データ 基礎データ・社会生活統計指標(廃置分合処理済、e-Stat API)。各指標の年は調査ごとに異なり、表に記載した年の値です(人口・世帯は国勢調査、所得は課税状況調、平均寿命は市区町村別生命表など)。課税対象所得は年収ではなく、各種控除後の所得の平均です。順位は値の大きい順で、良し悪しを示すものではありません。