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神奈川県の市区町村 人口増減率(住民基本台帳の10年間)ランキング(2014→2024年)

神奈川県の33市区町村で人口増減率(住民基本台帳の10年間)が最も高いのは開成町(10.7%・全国26位)、最も低いのは山北町(-18.8%)です。

県内順位市区町村人口増減率(住民基本台帳の10年間)全国順位
1位開成町10.7%26位
2位海老名市8.2%44位
3位川崎市6.2%78位
4位大和市5.2%93位
5位藤沢市5.1%96位
6位茅ヶ崎市2.9%153位
7位寒川町1.9%183位
8位座間市1.1%206位
9位横浜市0.8%215位
10位伊勢原市0.3%233位
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県内順位市区町村人口増減率(住民基本台帳の10年間)全国順位
11位大井町0.2%238位
12位相模原市0.2%240位
13位平塚市-0.6%274位
14位厚木市-0.9%287位
15位鎌倉市-1.6%323位
16位綾瀬市-1.7%327位
17位秦野市-3.5%418位
18位逗子市-3.7%434位
19位大磯町-3.9%444位
20位小田原市-4.6%484位
21位愛川町-4.9%501位
22位葉山町-5.0%512位
23位二宮町-7.0%615位
24位南足柄市-8.8%704位
25位中井町-8.8%706位
26位横須賀市-9.4%745位
27位松田町-9.6%762位
28位清川村-11.8%908位
29位湯河原町-12.3%942位
30位箱根町-13.2%992位
31位三浦市-14.4%1091位
32位真鶴町-16.9%1289位
33位山北町-18.8%1421位

神奈川県のほかの指標

全国の人口増減率(住民基本台帳の10年間)ランキングへ

出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」市区町村データ 基礎データ・社会生活統計指標(廃置分合処理済、e-Stat API)。各指標の年は調査ごとに異なり、表に記載した年の値です(人口・世帯は国勢調査、所得は課税状況調、平均寿命は市区町村別生命表など)。年ごとの人口推移と10年間の人口増減率は住民基本台帳(2012・2013年は3月31日、2014年以降は1月1日時点)、平均年齢は総務省「令和2年国勢調査」(e-Stat 統計表ID 0003445160)です。課税対象所得は年収ではなく、各種控除後の所得の平均です。順位は値の大きい順で、良し悪しを示すものではありません。

データの取得方法: 政府統計の総合窓口 e-Stat の API から社会・人口統計体系 市区町村データ(基礎データ 0000020201〜0000020211・社会生活統計指標 0000020301〜0000020311)と令和2年国勢調査の平均年齢(統計表ID 0003445160)を取得し、増減率・割合・順位は取得した値から機械的に計算しています(データ取得日 )