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広島県の市区町村 第1次産業就業者比率ランキング(2020年)

広島県の23市区町村で第1次産業就業者比率が最も高いのは世羅町(24.7%・全国165位)、最も低いのは府中町(0.3%)です。

県内順位市区町村第1次産業就業者比率全国順位
1位世羅町24.7%165位
2位神石高原町24.3%174位
3位庄原市18.8%314位
4位北広島町15.9%409位
5位大崎上島町15.5%420位
6位江田島市12.3%561位
7位安芸高田市10.7%631位
8位三次市10.5%643位
9位安芸太田町9.0%737位
10位三原市5.3%1025位
11位竹原市4.9%1059位
12位尾道市4.8%1064位
13位東広島市3.6%1182位
14位府中市3.2%1240位
15位大竹市2.5%1326位
16位呉市2.4%1343位
17位廿日市市2.1%1387位
18位坂町1.7%1448位
19位熊野町1.6%1475位
20位福山市1.4%1490位
21位広島市0.8%1604位
22位海田町0.5%1681位
23位府中町0.3%1705位

広島県のほかの指標

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出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」市区町村データ 基礎データ・社会生活統計指標(廃置分合処理済、e-Stat API)。各指標の年は調査ごとに異なり、表に記載した年の値です(人口・世帯は国勢調査、所得は課税状況調、平均寿命は市区町村別生命表など)。課税対象所得は年収ではなく、各種控除後の所得の平均です。順位は値の大きい順で、良し悪しを示すものではありません。