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三重県の市区町村 第1次産業就業者比率ランキング(2020年)

三重県の29市区町村で第1次産業就業者比率が最も高いのは御浜町(22.4%・全国203位)、最も低いのは朝日町(0.6%)です。

県内順位市区町村第1次産業就業者比率全国順位
1位御浜町22.4%203位
2位南伊勢町18.6%318位
3位鳥羽市12.7%546位
4位多気町9.3%720位
5位木曽岬町9.0%736位
6位紀北町8.8%756位
7位大紀町8.4%776位
8位志摩市7.8%826位
9位熊野市7.7%834位
10位大台町7.4%863位
11位玉城町6.0%957位
12位紀宝町6.0%962位
13位度会町5.8%988位
14位尾鷲市5.4%1015位
15位伊賀市5.2%1030位
16位明和町4.5%1093位
17位松阪市3.4%1208位
18位亀山市2.5%1322位
19位鈴鹿市2.5%1325位
20位津市2.5%1328位
21位いなべ市2.4%1342位
22位伊勢市2.4%1346位
23位菰野町2.3%1360位
24位名張市2.2%1374位
25位桑名市1.6%1466位
26位四日市市1.3%1522位
27位東員町1.2%1534位
28位川越町0.7%1633位
29位朝日町0.6%1654位

三重県のほかの指標

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出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」市区町村データ 基礎データ・社会生活統計指標(廃置分合処理済、e-Stat API)。各指標の年は調査ごとに異なり、表に記載した年の値です(人口・世帯は国勢調査、所得は課税状況調、平均寿命は市区町村別生命表など)。課税対象所得は年収ではなく、各種控除後の所得の平均です。順位は値の大きい順で、良し悪しを示すものではありません。