まちの統計データ全国の市区町村の人口・所得・暮らしを公的統計で比べる

香川県の市区町村 空き家比率ランキング(2023年)

香川県の13市区町村で空き家比率が最も高いのは善通寺市(22.9%・全国118位)、最も低いのは三豊市(14.4%)です。

県内順位市区町村空き家比率全国順位
1位善通寺市22.9%118位
2位多度津町22.9%119位
3位坂出市22.3%131位
4位さぬき市21.5%153位
5位東かがわ市21.5%156位
6位三木町18.8%263位
7位観音寺市18.6%279位
8位まんのう町18.1%309位
9位丸亀市17.3%342位
10位宇多津町16.9%372位
11位高松市16.8%377位
12位綾川町15.0%485位
13位三豊市14.4%516位

香川県のほかの指標

全国の空き家比率ランキングへ

出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」市区町村データ 基礎データ・社会生活統計指標(廃置分合処理済、e-Stat API)。各指標の年は調査ごとに異なり、表に記載した年の値です(人口・世帯は国勢調査、所得は課税状況調、平均寿命は市区町村別生命表など)。課税対象所得は年収ではなく、各種控除後の所得の平均です。順位は値の大きい順で、良し悪しを示すものではありません。