まちの統計データ全国の市区町村の人口・所得・暮らしを公的統計で比べる

大分県の市区町村 人口増減率(住民基本台帳の10年間)ランキング(2014→2024年)

大分県の18市区町村で人口増減率(住民基本台帳の10年間)が最も高いのは大分市(-1.2%・全国303位)、最も低いのは姫島村(-23.4%)です。

県内順位市区町村人口増減率(住民基本台帳の10年間)全国順位
1位大分市-1.2%303位
2位日出町-2.8%368位
3位中津市-4.5%482位
4位由布市-5.8%554位
5位別府市-7.4%638位
6位豊後高田市-7.7%654位
7位宇佐市-11.7%900位
8位日田市-13.3%1001位
9位臼杵市-14.9%1136位
10位佐伯市-15.3%1155位
残り 8 件を表示
県内順位市区町村人口増減率(住民基本台帳の10年間)全国順位
11位杵築市-15.5%1182位
12位玖珠町-17.1%1303位
13位豊後大野市-17.2%1306位
14位国東市-17.6%1339位
15位九重町-19.2%1447位
16位竹田市-20.7%1518位
17位津久見市-22.4%1591位
18位姫島村-23.4%1629位

大分県のほかの指標

全国の人口増減率(住民基本台帳の10年間)ランキングへ

出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」市区町村データ 基礎データ・社会生活統計指標(廃置分合処理済、e-Stat API)。各指標の年は調査ごとに異なり、表に記載した年の値です(人口・世帯は国勢調査、所得は課税状況調、平均寿命は市区町村別生命表など)。年ごとの人口推移と10年間の人口増減率は住民基本台帳(2012・2013年は3月31日、2014年以降は1月1日時点)、平均年齢は総務省「令和2年国勢調査」(e-Stat 統計表ID 0003445160)です。課税対象所得は年収ではなく、各種控除後の所得の平均です。順位は値の大きい順で、良し悪しを示すものではありません。

データの取得方法: 政府統計の総合窓口 e-Stat の API から社会・人口統計体系 市区町村データ(基礎データ 0000020201〜0000020211・社会生活統計指標 0000020301〜0000020311)と令和2年国勢調査の平均年齢(統計表ID 0003445160)を取得し、増減率・割合・順位は取得した値から機械的に計算しています(データ取得日 )