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岡山県の市区町村 第1次産業就業者比率ランキング(2020年)

岡山県の27市区町村で第1次産業就業者比率が最も高いのは新庄村(26.3%・全国143位)、最も低いのは倉敷市(1.7%)です。

県内順位市区町村第1次産業就業者比率全国順位
1位新庄村26.3%143位
2位久米南町25.3%154位
3位吉備中央町19.4%294位
4位美咲町16.4%388位
5位奈義町15.1%432位
6位新見市14.4%470位
7位鏡野町14.0%487位
8位真庭市12.9%536位
9位西粟倉村11.7%595位
10位美作市11.0%623位
11位高梁市10.5%645位
12位勝央町10.4%653位
13位瀬戸内市8.9%741位
14位矢掛町8.2%793位
15位赤磐市7.9%814位
16位和気町7.0%894位
17位井原市6.1%951位
18位津山市5.4%1017位
19位笠岡市4.8%1063位
20位備前市4.2%1122位
21位総社市4.1%1132位
22位浅口市3.9%1147位
23位玉野市2.6%1309位
24位里庄町2.6%1312位
25位岡山市2.3%1368位
26位早島町1.8%1435位
27位倉敷市1.7%1444位

岡山県のほかの指標

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出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」市区町村データ 基礎データ・社会生活統計指標(廃置分合処理済、e-Stat API)。各指標の年は調査ごとに異なり、表に記載した年の値です(人口・世帯は国勢調査、所得は課税状況調、平均寿命は市区町村別生命表など)。課税対象所得は年収ではなく、各種控除後の所得の平均です。順位は値の大きい順で、良し悪しを示すものではありません。