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栃木県の市区町村 第1次産業就業者比率ランキング(2020年)

栃木県の25市区町村で第1次産業就業者比率が最も高いのは芳賀町(16.4%・全国390位)、最も低いのは足利市(1.8%)です。

県内順位市区町村第1次産業就業者比率全国順位
1位芳賀町16.4%390位
2位那珂川町14.5%460位
3位塩谷町13.5%508位
4位那須町13.4%515位
5位茂木町12.6%549位
6位市貝町10.9%624位
7位大田原市10.6%642位
8位真岡市10.1%677位
9位那須烏山市9.9%689位
10位上三川町8.3%787位
11位さくら市8.1%794位
12位高根沢町7.8%825位
13位矢板市7.7%836位
14位益子町6.9%903位
15位鹿沼市6.4%926位
16位壬生町6.4%927位
17位那須塩原市6.3%934位
18位下野市6.2%942位
19位栃木市5.4%1013位
20位日光市5.0%1050位
21位野木町4.4%1102位
22位小山市3.3%1221位
23位佐野市2.5%1330位
24位宇都宮市2.3%1357位
25位足利市1.8%1436位

栃木県のほかの指標

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出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」市区町村データ 基礎データ・社会生活統計指標(廃置分合処理済、e-Stat API)。各指標の年は調査ごとに異なり、表に記載した年の値です(人口・世帯は国勢調査、所得は課税状況調、平均寿命は市区町村別生命表など)。課税対象所得は年収ではなく、各種控除後の所得の平均です。順位は値の大きい順で、良し悪しを示すものではありません。